サポート・ニュース

サポートに関するニュースを掲載しています。

2019.11.01CSIDE for PALMiCE3 ARM Ver.7.02.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • STMicroelectronics製開発ボードSTM32H757I-EVALに搭載されているSPIフラッシュメモリへ書き込むためのユーザ・カスタマイズ・モニタを用意しました。

CPU追加

  • Silicon Laboratories製の下記CPUデバッグに対応しました。
    ZGM130S037HGN1

2019.09.30C-Flash for FP Ver.1.74.01 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • Silicon Laboratories製CPUのBootloadr領域の書き込みで、First stage bootloaderとMain bootloaderを区別するようにしました。

CPU追加

  • NXP Semiconductors製の下記CPUに対応しました。
    LPC1227FBD64/301,LPC1227FBD48/301,LPC1225FBD64/321,LPC1225FBD64/301
    LPC1225FBD48/321,LPC1225FBD48/301
  • Silicon Laboratories製の下記CPUに対応しました。
    BGM13S32F512GA,BGM13S32F512GN
    BGM13S22F512GA,BGM13S22F512GN
    BGM13P32F512GA,BGM13P32F512GE
    BGM13P22F512GA,BGM13P22F512GE

2019.09.06CSIDE for PALMiCE3 ARM Ver.7.01.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • CPUのMMUが有効な場合のCSIDEのメモリ表示仕様を変更しました。

CPU追加

  • STMicroelectronics製の下記CPUに対応しました。
    STM32H757ZI,STM32H757AI,STM32H757II,STM32H757BI,STM32H757XI
    STM32H747ZI,STM32H747AI,STM32H747II,STM32H747BI,STM32H747XI
    STM32H747AG,STM32H747IG,STM32H747BG,STM32H747XG
    STM32H755ZI,STM32H755II,STM32H755BI,STM32H755XI
    STM32H745ZI,STM32H745II,STM32H745BI,STM32H745XI
    STM32H745ZG,STM32H745IG,STM32H745BG,STM32H745XG
    STM32H753VI,STM32H753ZI,STM32H753AI,STM32H753II,STM32H753BI,STM32H753XI
    STM32H743VI,STM32H743ZI,STM32H743AI,STM32H743II,STM32H743BI,STM32H743XI
    STM32H743VG,STM32H743ZG,STM32H743AG,STM32H743IG,STM32H743BG,STM32H743XG
    STM32H742VI,STM32H742ZI,STM32H742AI,STM32H742II,STM32H742BI,STM32H742XI
    STM32H742VG,STM32H742ZG,STM32H742AG,STM32H742IG,STM32H742BG,STM32H742XG
    STM32H750VB,STM32H750IB,STM32H750XB
    STM32MP151A,STM32MP151C,STM32MP153A.STM32MP153C.STM32MP157A,STM32MP157C

2019.08.30C-Flash for SPI Ver.1.11.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • C-Flashの表示を日本語/英語に切り替えることができるようになりました。

2019.07.31CodeRecorder E2 Ver.3.01.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • 変数チャート・ウィンドウの縦軸のズーム・インを可能にしました。
  • CodeRecorder終了時にテスト・コードが埋め込まれている場合、メッセージを表示するようにしました。
  • プロセス遷移ウィンドウのCPU占有率ペインで、任意の2点間の占有率を表示可能にしました。
  • PD3を入力信号として取り込み停止する機能に両エッジの仕様を追加しました。
  • [接続信号のチェック]の画面に[詳細設定]ボタンを追加し、[CR-200の設定]を行えるようにしました。

2019.07.05C-Flash for SPI Ver.1.10.00 にバージョンアップ!

サポート・デバイス追加

  • Winbond Electronics製の下記デバイスに対応しました。
    W25Q80DLSVIG, W25Q80DLZPIG, W25Q80DLUXIE, W25Q80DLBYIG
  • XMC(Wuhan Xinxin Semiconductor Manufacturing)製の下記デバイスに対応しました。
    XM25QH64AWIG, XM25QH64ABIG

2019.06.28C-Flash for FP Ver.1.73.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • [ハードウェアの初期化]のターゲット電源の入力チェックに、ターゲット電源が入力されるまでの待ち時間の設定を追加しました。

CPU追加

  • STMicroelectronics製の下記CPUに対応しました。
    STM32G070KB,STM32G081GB,STM32G081KB,STM32G081CB,STM32G081RB,STM32G081EB
    STM32G070CB,STM32G071GB,STM32G071KB,STM32G071CB,STM32G071RB,STM32G071EB
    STM32G070RB,STM32G071G8,STM32G071K8,STM32G071R8
  • 東芝製の下記CPUに対応しました。
    TMPM366F20AFG

2019.06.21CSIDE Version7をリリース!

「バグ検出機能」や「C言語と完全互換のCマクロ」など、更に便利にそして使いやすくなった
CSIDE Version7をリリースしました。

 

●対応製品(日本語版)
 PALMiCE3 ARM
 PALMiCE3 ARM64
 PALMiCE3 CM3
 PALMiCE3 SH
 PALMiCE3 RX

2019.06.21英語版ライセンス・システムの変更案内

英語版ライセンス・システムを変更しました。
製品をご使用いただく際のライセンス申請手続きの途中に認証処理が追加されています。
ライセンス申請ウィザードの手順にそって認証処理を行ってください。

※既に弊社製品をご使用いただいている場合は、本件に関して何ら影響はありません。引き続きそのままご使用ください。

 

●対応製品(英語版)
 PALMiCE3 ARM-E
 PALMiCE3 CM3-E
 PALMiCE3 SH-E
 PALMiCE3 SH7055-E
 PALMiCE3 H8S-E
 PALMiCE3 V850-E
 CodeRecorder CR-100-E
 FP-10-E

2019.04.22C-Flash for FP Ver.1.72.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • S32K146,S32K144,S32K142の Data flash/EEPROM の書き込みに対応しました。

CPU追加

  • STMicroelectronics製の下記CPUに対応しました。
    STM32F373C8,STM32F373R8,STM32F373V8
  • 東芝製の下記CPUに対応しました。
    TMPM475FDFG,TMPM475FZFG,TMPM475FYFG
  • NXP Semiconductors製の下記CPUに対応しました。
    S32K118,S32K116
    MKM14Z64CHH5,MKM14Z128CHH5
    MKM33Z64CLH5,MKM33Z128CLH5,MKM33Z64CLL5,MKM33Z128CLL5,MKM34Z128CLL5

2019.04.04CodeRecorder E2 Ver.3.00.01 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • ターゲット・システムの設定で、OSを利用していない、もしくはLinux系を設定した場合、µITRONのAPI関数呼び出しにテスト・コードを挿入しないようにしました。

2019.03.29CSIDE for PALMiCE3 ARM64 Ver.6.12.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • マルチコア(Cortex-A53)のETBを使ったCPUトレースに対応しました。
  • Zynq UltraScale+でPJTAG接続に対応しました。
  • ARMv8コアのレジスタ・ウィンドウにESRを追加しました。
  • A64命令で作成されたユーザ・カスタマイズ・モニタの_ucm_stackの16byte align自動調整に対応しました。
  • Cortex-R4、Cortex-A8、Cortex-A9のコプロセッサの参照・変更は、レジスタ・ウィンドウからペリフェラル・ウィンドウに移動しました。
  • 下記CPUのstartup.mcrで登録されるメイン・メニューの項目位置を[ツール]から[システム]に変更しました。
     i.MX 8M
     Zynq UltraScale+

CPU追加

  • Texas Instruments製のAM6526、AM6527、AM6528、AM6546、AM6548に対応しました。
    使用するには、CPUライブラリ「TI-CPULIB-ARM64/P3」が必要です。

2019.03.06C-Flash for SPI Ver.1.09.00 にバージョンアップ!

サポート・デバイス追加

  • Winbond Electronics製の下記デバイスに対応しました。
    W25Q256JVFIQ, W25Q256JVEIQ, W25Q256JVBIQ, W25Q256JVCIQ
  • Adesto Technologies製の下記デバイスに対応しました。
    AT25DN512C-SSHF-B, AT25DN512C-SSHF-T, AT25DN512C-MAHF-T, AT25DN512C-XMHF-B,
    AT25DN512C-XMHF-T

2019.02.28C-Flash for FP Ver.1.71.00 にバージョンアップ!

CPU追加

  • STMicroelectronics製の下記CPUに対応しました。
    STM32F777VI,STM32F777ZI,STM32F777II,STM32F777BI,STM32F777NI
    STM32F732RE,STM32F732VE,STM32F732ZE,STM32F732IE
    STM32F722RE,STM32F722VE,STM32F722ZE,STM32F722IE
    STM32F722RC,STM32F722VC,STM32F722ZC,STM32F722IC
    STM32F730R8,STM32F730V8,STM32F730Z8,STM32F730I8
  • Silicon Laboratories製の下記CPUに対応しました。
    EFM32TG11B520F128GM80-B,EFM32TG11B520F128GQ80-B,EFM32TG11B520F128IM80-B
    EFM32TG11B520F128IQ80-B,EFM32TG11B540F64GM80-B,EFM32TG11B540F64GQ80-B
    EFM32TG11B540F64IM80-B,EFM32TG11B540F64IQ80-B,EFM32TG11B520F128GM64-B
    EFM32TG11B520F128GQ64-B,EFM32TG11B520F128IM64-B,EFM32TG11B520F128IQ64-B
    EFM32TG11B540F64GM64-B,EFM32TG11B540F64GQ64-B,EFM32TG11B540F64IM64-B
    EFM32TG11B540F64IQ64-B,EFM32TG11B520F128GQ48-B,EFM32TG11B520F128IQ48-B
    EFM32TG11B540F64GQ48-B,EFM32TG11B540F64IQ48-B,EFM32TG11B520F128GM32-B
    EFM32TG11B520F128IM32-B,EFM32TG11B540F64GM32-B,EFM32TG11B540F64IM32-B
    EFM32TG11B320F128GM64-B,EFM32TG11B320F128GQ64-B,EFM32TG11B320F128IM64-B
    EFM32TG11B320F128IQ64-B,EFM32TG11B340F64GM64-B,EFM32TG11B340F64GQ64-B
    EFM32TG11B340F64IM64-B,EFM32TG11B340F64IQ64-B,EFM32TG11B320F128GQ48-B
    EFM32TG11B320F128IQ48-B,EFM32TG11B340F64GQ48-B,EFM32TG11B340F64IQ48-B
    EFM32TG11B120F128GM64-B,EFM32TG11B120F128GQ64-B,EFM32TG11B120F128IM64-B
    EFM32TG11B120F128IQ64-B,EFM32TG11B140F64GM64-B,EFM32TG11B140F64GQ64-B
    EFM32TG11B140F64IM64-B,EFM32TG11B140F64IQ64-B,EFM32TG11B120F128GQ48-B
    EFM32TG11B120F128IQ48-B,EFM32TG11B140F64GQ48-B,EFM32TG11B140F64IQ48-B
    EFM32TG11B120F128GM32-B,EFM32TG11B120F128IM32-B,EFM32TG11B140F64GM32-B
    EFM32TG11B140F64IM32-B

2019.02.25CSIDE for PALMiCE3 ARM Ver.6.49.00 にバージョンアップ!

CPU追加

  • NXP Semiconductors製の下記CPUデバッグに対応しました。
    i.MX 7ULP
  • ルネサス エレクトロニクス製の下記CPUデバッグに対応しました。
    RZ/A2M

2019.02.07CodeRecorder E2 Ver.3.00.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • バージョン3として様々な機能追加と変更を行いました。
    ◆主な機能
     ・高速/中速テスト・コード
     ・周期タイムアウト検出
     ・2点間タイムアウト検出
     ・変数監視機能
     ・外部信号入力機能
     ・PALMiCE3の制御機能
     ・各種モニタ機能
     など
  • CR-200のファンの音を小さくしました。
  • 定期的に出力される管理用パケットの出力タイミングを最初の一回だけにしました。
  • レコード・パケットの取得を開始する前に、埋め込みされていないファイルがある場合は警告を表示するようにしました。
  • プロファイラ実行時間ウィンドウの占有時間で関数名が長い場合に、グラフが小さく表示されていた問題を改善しました。
  • 関数スタックの関数名を影付き文字で表示する設定を追加しました。
  • C99のstdint.hでサポートされている利用頻度の高い型を標準の型として扱うようにしました。

2019.01.31CSIDE for PALMiCE3 ARM Ver.6.48.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • CPUトレース・ウィンドウにかわり、新たに関数スタック・ウィンドウを実装しました。
    CPUの実行履歴から関数の呼び出しを時系列でグラフ表示します。関数の呼び出し状態と実行時間が一目でわかり、意図しない呼び出しや、実行時間の長い関数を簡単に見つけることができます。
  • ターゲット・システムの設定内の[CPUの初期値の設定]に、Cortex-A/R使用時に強制ブレークをCPUブレークで行うかHalt requestで行うかを選択する設定を追加しました。
  • フラッシュメモリの書き込み機能の仕様を一部変更しました。

2019.01.31CSIDE for PALMiCE3 ARM64 Ver.6.11.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • CPUトレース・ウィンドウにかわり、新たに関数スタック・ウィンドウを実装しました。
    CPUの実行履歴から関数の呼び出しを時系列でグラフ表示します。関数の呼び出し状態と実行時間が一目でわかり、意図しない呼び出しや、実行時間の長い関数を簡単に見つけることができます。
  • ターゲット・システムの設定内の[CPUの初期値の設定]に、Cortex-A/R使用時に強制ブレークをCPUブレークで行うかHalt requestで行うかを選択する設定を追加しました。
  • Zynq Ultrascale+にて、Cortex-A53(ETMv4)のETBトレースに対応しました。
  • クロストリガにChannel GateおよびCTIINTACK output conditionsの設定を追加しました。
  • デバッグ開始時の内部処理の高速化を行いました。
  • フラッシュメモリの書き込み機能の仕様を一部変更しました。

CPU追加

  • NXP Semiconductors製の下記CPUに対応しました。
    i.MX8M Dual
    i.MX8M Quad,i.MX8M Mini Quad,i.MX8M QuadLite
    i.MX8M Mini Dual,i.MX8M Mini Single

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