サポート・ニュース

サポートに関するニュースを掲載しています。

2019.04.22C-Flash for FP Ver.1.72.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • S32K146,S32K144,S32K142の Data flash/EEPROM の書き込みに対応しました。

CPU追加

  • STMicroelectronics製の下記CPUに対応しました。
    STM32F373C8,STM32F373R8,STM32F373V8
  • 東芝製の下記CPUに対応しました。
    TMPM475FDFG,TMPM475FZFG,TMPM475FYFG
  • NXP Semiconductors製の下記CPUに対応しました。
    S32K118,S32K116
    MKM14Z64CHH5,MKM14Z128CHH5
    MKM33Z64CLH5,MKM33Z128CLH5,MKM33Z64CLL5,MKM33Z128CLL5,MKM34Z128CLL5

2019.04.04CodeRecorder E2 Ver.3.00.01 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • ターゲット・システムの設定で、OSを利用していない、もしくはLinux系を設定した場合、µITRONのAPI関数呼び出しにテスト・コードを挿入しないようにしました。

2019.03.29CSIDE for PALMiCE3 ARM64 Ver.6.12.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • マルチコア(Cortex-A53)のETBを使ったCPUトレースに対応しました。
  • Zynq UltraScale+でPJTAG接続に対応しました。
  • ARMv8コアのレジスタ・ウィンドウにESRを追加しました。
  • A64命令で作成されたユーザ・カスタマイズ・モニタの_ucm_stackの16byte align自動調整に対応しました。
  • Cortex-R4、Cortex-A8、Cortex-A9のコプロセッサの参照・変更は、レジスタ・ウィンドウからペリフェラル・ウィンドウに移動しました。
  • 下記CPUのstartup.mcrで登録されるメイン・メニューの項目位置を[ツール]から[システム]に変更しました。
     i.MX 8M
     Zynq UltraScale+

CPU追加

  • Texas Instruments製のAM6526、AM6527、AM6528、AM6546、AM6548に対応しました。
    使用するには、CPUライブラリ「TI-CPULIB-ARM64/P3」が必要です。

2019.03.06C-Flash for SPI Ver.1.09.00 にバージョンアップ!

サポート・デバイス追加

  • Winbond Electronics製の下記デバイスに対応しました。
    W25Q256JVFIQ, W25Q256JVEIQ, W25Q256JVBIQ, W25Q256JVCIQ
  • Adesto Technologies製の下記デバイスに対応しました。
    AT25DN512C-SSHF-B, AT25DN512C-SSHF-T, AT25DN512C-MAHF-T, AT25DN512C-XMHF-B,
    AT25DN512C-XMHF-T

2019.02.28C-Flash for FP Ver.1.71.00 にバージョンアップ!

CPU追加

  • STMicroelectronics製の下記CPUに対応しました。
    STM32F777VI,STM32F777ZI,STM32F777II,STM32F777BI,STM32F777NI
    STM32F732RE,STM32F732VE,STM32F732ZE,STM32F732IE
    STM32F722RE,STM32F722VE,STM32F722ZE,STM32F722IE
    STM32F722RC,STM32F722VC,STM32F722ZC,STM32F722IC
    STM32F730R8,STM32F730V8,STM32F730Z8,STM32F730I8
  • Silicon Laboratories製の下記CPUに対応しました。
    EFM32TG11B520F128GM80-B,EFM32TG11B520F128GQ80-B,EFM32TG11B520F128IM80-B
    EFM32TG11B520F128IQ80-B,EFM32TG11B540F64GM80-B,EFM32TG11B540F64GQ80-B
    EFM32TG11B540F64IM80-B,EFM32TG11B540F64IQ80-B,EFM32TG11B520F128GM64-B
    EFM32TG11B520F128GQ64-B,EFM32TG11B520F128IM64-B,EFM32TG11B520F128IQ64-B
    EFM32TG11B540F64GM64-B,EFM32TG11B540F64GQ64-B,EFM32TG11B540F64IM64-B
    EFM32TG11B540F64IQ64-B,EFM32TG11B520F128GQ48-B,EFM32TG11B520F128IQ48-B
    EFM32TG11B540F64GQ48-B,EFM32TG11B540F64IQ48-B,EFM32TG11B520F128GM32-B
    EFM32TG11B520F128IM32-B,EFM32TG11B540F64GM32-B,EFM32TG11B540F64IM32-B
    EFM32TG11B320F128GM64-B,EFM32TG11B320F128GQ64-B,EFM32TG11B320F128IM64-B
    EFM32TG11B320F128IQ64-B,EFM32TG11B340F64GM64-B,EFM32TG11B340F64GQ64-B
    EFM32TG11B340F64IM64-B,EFM32TG11B340F64IQ64-B,EFM32TG11B320F128GQ48-B
    EFM32TG11B320F128IQ48-B,EFM32TG11B340F64GQ48-B,EFM32TG11B340F64IQ48-B
    EFM32TG11B120F128GM64-B,EFM32TG11B120F128GQ64-B,EFM32TG11B120F128IM64-B
    EFM32TG11B120F128IQ64-B,EFM32TG11B140F64GM64-B,EFM32TG11B140F64GQ64-B
    EFM32TG11B140F64IM64-B,EFM32TG11B140F64IQ64-B,EFM32TG11B120F128GQ48-B
    EFM32TG11B120F128IQ48-B,EFM32TG11B140F64GQ48-B,EFM32TG11B140F64IQ48-B
    EFM32TG11B120F128GM32-B,EFM32TG11B120F128IM32-B,EFM32TG11B140F64GM32-B
    EFM32TG11B140F64IM32-B

2019.02.25CSIDE for PALMiCE3 ARM Ver.6.49.00 にバージョンアップ!

CPU追加

  • NXP Semiconductors製の下記CPUデバッグに対応しました。
    i.MX 7ULP
  • ルネサス エレクトロニクス製の下記CPUデバッグに対応しました。
    RZ/A2M

2019.02.07CodeRecorder E2 Ver.3.00.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • バージョン3として様々な機能追加と変更を行いました。
    ◆主な機能
     ・高速/中速テスト・コード
     ・周期タイムアウト検出
     ・2点間タイムアウト検出
     ・変数監視機能
     ・外部信号入力機能
     ・PALMiCE3の制御機能
     ・各種モニタ機能
     など
  • CR-200のファンの音を小さくしました。
  • 定期的に出力される管理用パケットの出力タイミングを最初の一回だけにしました。
  • レコード・パケットの取得を開始する前に、埋め込みされていないファイルがある場合は警告を表示するようにしました。
  • プロファイラ実行時間ウィンドウの占有時間で関数名が長い場合に、グラフが小さく表示されていた問題を改善しました。
  • 関数スタックの関数名を影付き文字で表示する設定を追加しました。
  • C99のstdint.hでサポートされている利用頻度の高い型を標準の型として扱うようにしました。

2019.01.31CSIDE for PALMiCE3 ARM Ver.6.48.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • CPUトレース・ウィンドウにかわり、新たに関数スタック・ウィンドウを実装しました。
    CPUの実行履歴から関数の呼び出しを時系列でグラフ表示します。関数の呼び出し状態と実行時間が一目でわかり、意図しない呼び出しや、実行時間の長い関数を簡単に見つけることができます。
  • ターゲット・システムの設定内の[CPUの初期値の設定]に、Cortex-A/R使用時に強制ブレークをCPUブレークで行うかHalt requestで行うかを選択する設定を追加しました。
  • フラッシュメモリの書き込み機能の仕様を一部変更しました。

2019.01.31CSIDE for PALMiCE3 ARM64 Ver.6.11.00 にバージョンアップ!

仕様追加/変更

  • CPUトレース・ウィンドウにかわり、新たに関数スタック・ウィンドウを実装しました。
    CPUの実行履歴から関数の呼び出しを時系列でグラフ表示します。関数の呼び出し状態と実行時間が一目でわかり、意図しない呼び出しや、実行時間の長い関数を簡単に見つけることができます。
  • ターゲット・システムの設定内の[CPUの初期値の設定]に、Cortex-A/R使用時に強制ブレークをCPUブレークで行うかHalt requestで行うかを選択する設定を追加しました。
  • Zynq Ultrascale+にて、Cortex-A53(ETMv4)のETBトレースに対応しました。
  • クロストリガにChannel GateおよびCTIINTACK output conditionsの設定を追加しました。
  • デバッグ開始時の内部処理の高速化を行いました。
  • フラッシュメモリの書き込み機能の仕様を一部変更しました。

CPU追加

  • NXP Semiconductors製の下記CPUに対応しました。
    i.MX8M Dual
    i.MX8M Quad,i.MX8M Mini Quad,i.MX8M QuadLite
    i.MX8M Mini Dual,i.MX8M Mini Single

過去のサポート・ニュース :
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