CPU/デバイス対応要望フォーム


下記当社製品のCPU/デバイス対応状況をご確認いただき、ご検討中のCPU/デバイスが未対応の場合、CPU/デバイスの対応をご要望していただけます。


【注意事項】


JTAGエミュレータ PALMiCE4 の場合
  • リクエストいただいたCPUが対応可能と判断した場合、サポート制度の範囲内において、弊社スケジュールにて無償で対応いたします(サポート制度に加入されていない場合は加入する必要があります)。
    ただし、対応レベル(ETMやETBのトレース機能やOS対応など)によっては、別途費用をご請求させていただくことがります。
  • リクエストいただいたCPUの早期対応をご要望されるときは、費用がかかります。
  • リクエストいただいたCPUが搭載されているボードをお貸出しいただくことがあります。なお、ボードにはPALMiCE4が接続できるコネクタが実装されている必要があります。
  • リクエストいただいたCPUの統合開発環境が無償公開されていない場合、開発環境のご提供をお願いすることがあります。
  • リクエストいただいたCPUのドキュメントが一般公開されていない場合、ドキュメント類のご提供をお願いすることがあります。
  • リクエストいただいたデバイス名は、当社ホームページ上に公開することがあります。
オンボード・フラッシュ・プログラマ FP-40 の場合
  • リクエストいただいたデバイスについて、対応の可否および対応時期の目安を確認のうえ、ご案内いたします。
    なお、ご案内する対応時期は、その時点での目安であり、納期をお約束するものではありません。
  • デバイス対応のリクエストおよび対応は、有償・無償にかかわらず、サポート制度に加入されていることを前提としています。
    サポート制度に加入されていない場合、またはサポート期間が終了している場合は、別途サポート制度への加入または更新が必要です。
    サポート期間は、ライセンスビューア2のライセンス情報にて確認できます。
  • リクエストいただいたデバイスが、当社の標準対応の範囲内で対応可能と判断した場合は、サポート制度の範囲内において無償で対応いたします。
    ただし、近年のデバイスでは、セキュリティ機能、認証機能、暗号鍵管理、OTP/Option byte、TrustZone、Debug Authentication、外部メモリ制御など、デバイス固有またはお客様の使用条件に依存する機能が増えています。これらの対応において、個別調査、専用処理の開発、専用モニタの作成、評価環境の準備、または長時間の検証が必要となる場合は、サポート制度に加入されている場合でも有償対応となることがあります。
    また、ご希望の対応時期を前倒しする場合、標準対応範囲外のデバイスへの対応、特定のお客様環境に依存する対応、または個別仕様に基づくカスタマイズ対応についても、有償対応となる場合があります。
  • リクエストいただいたデバイス名は、原則として当社ホームページ上に公開いたします。
    非公開をご希望の場合は、その旨を営業部までご連絡ください。
SPIフラッシュ専用プログラマ FP-30 の場合
  • リクエストいただいたデバイスが対応可能と判断した場合、サポート制度の範囲内において無償で対応いたします(サポート制度に加入されていない場合は加入する必要があります)。
  • 新規デバイス対応時にはデバイス2個を提供していただきます。
  • ライセンス期間は、ライセンスビューア2のライセンス情報にて確認できます。
  • リクエストいただいたデバイス名は、当社ホームページ上に公開することがあります。

FP-10 用デバイス対応リクエスト終了


【ご要望フォーム】


未対応CPU/デバイスの当社製品対応をご希望の場合は、注意事項をご確認のうえ下記フォームからご依頼ください。

後ほど当社営業担当よりご連絡させていただきます。(半角カタカナ以外で入力してください。)


  


当社プライバシーポリシーに同意頂ける場合は、「同意する」にチェックを付けてください。


このサイトはプライバシー保護のため、TLS/SSL暗号化通信を導入しています。