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展示会2003.07.15
ESEC(第6回組込みシステム開発技術展)ご来場ありがとうございました。
7月9日(水),10日(木),11日(金)の3日間、有明 ビッグサイトで開催されました
「第6回 組込みシステム開発技術展(ESEC)」に組込みOSとしてLinuxの検討・採用が
加速するなか「Linuxにベストな開発環境を!」と題して、使い慣れたWindows・GUI環境と
統合開発環境の【CSIDE for Linux】を中心に展示、ご紹介させていただきました。

 

【出展内容】 
 ●Linuxカーネル・デバッグ環境
 ●Linuxアプリケーション・デバッグ環境
 ●Zaurusアプリケーション・デバッグ環境
 ●組込みLinux評価キット
 
出展概要はこちらをご覧ください。
(株)コンピューテックス ブースの風景 Linuxカーネル・デバッグ環境
Linuxアプリケーション・デバッグ環境 Linux評価キット

今回ご紹介いたしました、使い慣れたWindows・GUI環境と統合開発環境の【CSIDE for Linux】について 多くの方のお声をいただき確かな手応えを得ることができました。
なお、用意していましたLinuxアプリケーション・デバッガの製品カタログの不足により、来場ユーザさまに ご迷惑をお掛けしましたことに対し、お詫び申し上げます。
早々に弊社営業担当より送付させていただきますので、よろしくお願いいたします。

本展示会では予想を上回るご来場をいただき、ありがとうございました。
なお、会場にて数多くのご質問等いただきましたが、別途訪問説明、デモ説明依頼などご要望が
ございましたらお気軽に弊社営業へお申し付けください。

 


お知らせ2003.07.15
統合開発環境CSIDE オンライン・デモンストレーションを公開いたしました。
弊社製 統合開発環境CSIDE(シーサイド)の優れた機能を多くの方にご覧いただく為に
オンライン・デモンストレーションを公開いたしました。
デモンストレーションは次の5つの項目にわかれ説明しております。

 

 <シームレスなデバッグ環境>
  ●ワークスペースの作成
  ●ワークスペースの編集
  ●快適なデバッグ・サイクル

 <ユーザフレンドリーなインターフェース>
  ●ダイレクト・データ・チェンジ
  ●実行とデータ参照
  ●ウィンドウ・カスタマイズ
  ●グローバルな検索

 <ワンステップ上の環境作り>
  ●メイク・ファイルのインポート機能
  ●分散コンパイル機能
  ●モード切替機能
  ●プロジェクト機能
 <パワフルなプログラム解析>
  ●リアルタイム・トレース機能
  ●分岐トレース機能
  ●RTOSタスク・トレース機能

 <高性能なパフォーマンス・アナライザー>
  ●測定機能
  ●イベント・ウィザード機能

 

 

CSIDEについて詳しくは、こちらをご覧ください。

 


展示会2003.07.01
第6回 組込みシステム開発技術展(ESEC)に出展いたします。
弊社では、来たる7月9日(水),10日(木),11日(金)の3日間開催されます
第6回 組込みシステム開発技術展(ESEC)」に下記の内容で出展いたします。
ここ最近、組込みOSとしてLinuxの検討・採用が加速するなか「Linuxにベストな開発環境を!」と題して、使い慣れたWindows・GUI環境と統合開発環境を中心にご紹介させていただきます。
是非この機会にご来場賜りますようお願い申し上げます。

 

出展内容  

●Linuxカーネル・デバッグ環境
●Linuxアプリケーション・デバッグ環境
●Zaurusアプリケーション・デバッグ環境
●組込みLinux評価キット

会場案内  

出展期間 : 2003年7月9日(水)〜2003年7月11日(金) 10:00 〜 17:00
出展会場 : 東京国際展示場 東京ビッグサイト (東1・2ホール)
ブースNo. : 17−35
入場料   : 5,000円 (招待券持参の方は無料)
        無料招待券のお申し込みはこちらでご登録ください。

是非お立ち寄りください。

 


新製品2003.07.01
「SH7710評価ボード」を¥95,000−で販売開始!
SH7710(イーサコントローラ2ch、動作周波数200MHz)搭載評価ボードの販売を開始しました。

特長
  ・CPUの最高クロック周波数200MHzでの動作をサポート
  ・CPU信号(クロック端子、動作モード端子、HUDI信号、AUD信号、Ethernet信号は除く)は、
   拡張コネクタで引き出し可能
  ・ディップスイッチによるモード端子切り換えによりCPUのパフォーマンス評価用にも最適
  ・H-UDIデバッグ可能なH-UDI I/Fコネクタ(14P)、AUD I/Fコネクタ(36P)搭載
  ・Ethernetコネクタ×2ch搭載
  ・2M×16bit(32M)×2 FLASH ROMを搭載
  ・256Kword×16bit(4M)SRAMを搭載
  ・1Mword×16bit×4bank(64M)×2 SDRAMを搭載
  ・RS-232C I/Fコネクタ×2ch搭載
  ・7セグメントLED
  ・評価ボード確認のためのサンプル・プログラム、カスタマイズ用マクロファイル付

評価ボードについて詳しくは、こちらをご覧ください。

 


新機能2003.07.01
シャープ製Linux搭載ザウルス専用統合開発環境
CSIDE for Linux Zaurus Developer 計測機能搭載&新機種対応!

シャープ製Linux搭載ザウルス専用統合開発環境「CSIDE for Linux Zaurus Developer」に
計測機能を搭載いたしました。
また、新たにSL-C750、SL-C760にも対応いたしました。

【拡張される機能】
  ・ プロセス・トレース機能(遷移をグラフ表示)
  ・ 各プロセスのメモリマップ表示機能
  ・ Linux情報表示ウィンドウの拡張
  ・ 2点間計測機能

計測機能をご使用いただくには、CSIDE for Linux Zaurus Developerのバージョンアップが
必要です。

CSIDE for Linux Zaurus Developerについて詳しくは、こちらをご覧ください。

 


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 連絡先:営業部
 TEL:(03)3253-2901
 E-mail:sales@computex.co.jp