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大容量トレースメモリで取得した数秒間のトレースデータからプログラムの動作を一目で
把握することができます。

■1億を超える命令のトレースに対応
あくまでも実用性を重視、大量のデータを取り込んでも快適な操作性を確保。
■関数やLinuxプロセスの遷移グラフを表示
プログラムの動作が一目で把握できるためポイントを絞りやすい。 |
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■マーク間の時間表示
2点間にマークを付けてその間の実行時間を表示することが可能。 |

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■トレースデータの保存、読み込み
一度取ったデータを再度解析する場合のために、トレースデータをファイルに保存、またはファイルから読み込むことが可能。 |
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■ダイレクトキー入力による、トレース検索
アドレス欄で関数名を入力するだけで検索可能。 |

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トレースバック機能との連携で効率アップ
トレースバック機能とCPUトレースウィンドウを連携することで、さらに効率の良いデバッグが行えます。●使用手順
@CPUトレースウィンドウの関数遷移図からおおよそのポイントを絞る
AそのポイントでトレースバックのPCを設定
Bそのポイントから前後にステップ実行
Cコードウィンドウ、レジスタウィンドウ、変数ウィンドウなどがステップ実行に連動して変化 |

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