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 HOME > 製品情報一覧 > FPGA Solution > F-SightXstick > FAQ
 

★購入前によくあるご質問

★ご購入後によくある質問

★技術的なご質問


★購入前によくあるご質問

エフサイト・スティック と読みます。F-Sight(エフサイト)からニーズの高い機能を抽出し、リーズナブルな価格を実現しました。
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Windows Vista、WindowsXP Professional/Home、Windows2000 Professionalの32ビットOS、USB2.0/1.1フルスピード のIBM PC/AT互換機に対応しています。詳しくは、F-SightXstick紹介ページを参照してください
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ターゲットとの接続は、8本のフライングワイヤ付 コネクタで行います。
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F-SightXStickは、パソコンのUSB端子からの電源で動作するV-Bus対応となっています。
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例えばサポートデバイス。バンドル版では、F-SightXstickとバンドルしているザイリンクス製スタータキットに搭載のFPGAデバイスのみ対応していますが、製品版F-SightXstickではVirtexシリーズ、Spartan-3シリーズのFPGAデバイスに対応しており、順次追加予定です。また、フラッシュメモリのサポートも異なります。 詳しくは、F-SightXstick紹介ページを参照してください
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ザイリンクス製品の販売代理店からご購入頂けます。
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F-SightXstick製品版ライセンスは代理店より購入できます。F-SigthXstickバンドル版をご購入された代理店にお問い合わせください。
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★ご購入後によくある質問

F-SightXstickバンドル版にはサポート制度が御座いませんので、F-SightXstick製品版のライセンスをご購入頂ければサポートを受けることができます。
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ご購入いただいたF-SightXstickザイリンクス製スターターキット専用、という意味のシールです。
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CSIDE起動画面上部のタイトルバーに、バンドル版の場合は"(BUNDLE)"と表示されます。
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F-SightXstickバンドル版が対応しているザイリンクス製ボードとボードのレビジョンは以下のとおりです。
・Spartan-3E スタータキット ボード : Rev.C、Rev.D
・Spartan-3A開発ボード : Rev.C、Rev.D
・Spartan-3AN開発ボード : Rev.D
・Spartan-3A DSP 1800A開発ボード : Rev.1
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★技術的なご質問

ターゲット・システムとの接続時には、必ずF-SightXstick、ターゲット・システムの電源が入っていないことを確認した上で接続を行ってください。また、必ずGNDピンから接続するようご注意ください。
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起動時には、先にF-SightXstickの電源を入れてから、ターゲット・システムの電源を入れてください。終了時には、ターゲット・システムの電源を落としてから、F-SightXstickの電源を落としてください。なお、F-SightXstickはUSBケーブルと接続すると同時に電源が入ります。
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F-SightXstick製品版ライセンスを購入する必要があります。製品版ライセンスを購入していただくことで、ご使用中のボード以外のボードでのデバッグをしていただけます。製品版ライセンス購入につきましては、F-SightXstickバンドル版をご購入された代理店にお問い合わせください。
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FPGAのコンフィギュレーションは可能ですが、コンフィギュレーションROMの書き込みはサポートしていません。専用の書き込みツールをご使用ください。
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F-SightXstick MircroBlazeは、主にMicroBlaze=CPUのデバッグを行うためのツールで、アナライザ機能は簡易アナライザとして機能します。本格的なアナライザ機能をお望みでしたら、F-Sight MicroBlazeをおすすめします。本格的なアナライザ機能のほかに、CPUトレース(XMTC)もサポートしています。また、オプション製品もご用意しています。詳しくは、F-Sight紹介ページを参照してください
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ユーザにて作成されたFPGAの回路によっては、JTAG信号がノイズの影響を受ける場合があるようです。ザイリンクス製評価ボードのJTAG信号のTCKラインに実装されています100Ωのシリーズ抵抗値を低く、あるいはショートさせると動作が安定する時があります。ただしザイリンクス製評価ボードの改造はユーザの責任において行ってください。
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フラッシュモニタを使用してフラッシュメモリへの書き込みを行うとエラーが発生する場合があるようです。この場合、フラッシュモニタを使用しないモードで書き込みを行うと回避できます。 CSIDEの[ファイル]メニュー[フラッシュメモリ・マップ]を選択すると[フラッシュメモリ]ダイアログ・ボックスが表示されます。[モニタを使用する]チェックボックスをOffにすることでフラッシュモニタを使用しない書き込みを行うことができます。
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