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CSIDE 表現力がデバッグ環境を変える。
CSIDE Version5

自分スタイルにカスタマイズして
自分好みのデバッグを楽しむ。
そんな"使いやすさ"に焦点を合わ
せたデバッガ「CSIDE Version5」。

自分好みのスタイル 簡単マクロ作成 快適な操作性
統合開発環境 充実の機能  

 

各社コンパイラ対応とソースレベルでの実行制御や変数の参照/変更機能で、高級言語レベルのデバッグを効率的に行うことができます。

クイック・インスペクト機能
自動ウォッチ機能
スタック・トレース機能
内蔵I/Oウィンドウ
命令のアセンブル/逆アセンブル
ターミナル

クイック・インスペクト機能
ウィンドウ内の変数上にカーソルを移動させるだけで自動的にインスペクトし、表示スペースをとらないツールチップ形式のウィンドウで表示します。 クイック・インスペクト機能

自動ウォッチ機能
従来のウォッチ登録の手間をなくしました。プログラム実行に従い、現在のプログラム・カウンタの周辺で使用されている変数があればその内容を自動的に表示します。 自動ウォッチ機能

スタック・トレース機能
スタックフレームから関数単位の呼び出し履歴と、その関数への引数を表示します。また、関数を指定してリターン実行を行うと、その関数まで一気に実行させることができます。 スタック・トレース機能
内蔵I/Oウィンドウ
CPU固有の内蔵I/Oをデータブック・イメージで表示します。アドレス、名称、ビット仕様などは定義ファイルにより詳細設定が可能です。(エディタなどで作成できます) 内蔵I/Oウィンドウ

命令のアセンブル/逆アセンブル
コード・ウィンドウをミック表示させるとソース行に対応した機械語コードと逆アセンブル命令を表示しますので、コンパイラの最適化を理解してのデバッグができます。
また、命令の変更はニーモニックで直接変更することができますので、簡単なプログラムも容易に作成することができます。
命令のアセンブル/逆アセンブル

ターミナル
専用のターミナルソフトを使用することなく、CSIDEのターミナル・ウィンドウでターゲットのシリアル・コンソール(VT100ターミナル互換)を使用することができます。 シリアル・コンソールはCOM1〜COM15までのポートで、ターミナル・ウィンドウを複数表示することで複数のCOMポートが使用できます。 ターミナル

 

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 E-mail:sales@computex.co.jp