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CSIDE 表現力がデバッグ環境を変える。
CSIDE Version5

自分スタイルにカスタマイズして
自分好みのデバッグを楽しむ。
そんな"使いやすさ"に焦点を合わ
せたデバッガ「CSIDE Version5」。

自分好みのスタイル 簡単マクロ作成 快適な操作性
統合開発環境 充実の機能  

 

エディタ、ビルダ、デバッガを統合し、物理的に切り離されていた、開発サイクルをシームレスに実現するための統合開発環境です。

エディット、ビルド、デバッグの操作をシームレスに実現
ソースをツリー表示可能なワークスペース・ウィンドウ
メイク・ファイルのインポート機能
プログラミングに特化したエディタを内蔵
あらゆるコンパイラに対応可能な汎用仕様
分散コンパイル機能

エディット、ビルド、デバッグの操作をシームレスに実現
CSIDEは、エディタ、ビルダ、デバッガを一つにした統合開発環境です。これらのツールへの移行をスムーズに行うことができます。例えばビルダでコンパイルした結果、エラーのあった箇所へのタグジャンプでエディタを開くことや、エディタの画面上に直接ブレークポイントを設定することが可能です。また、ビルドしたファイルを自動的にデバッガ(CSIDE)へダウンロードすることが可能です。 エディット、ビルド、デバッグの操作をシームレスに実現

ソースをツリー表示可能なワークスペース・ウィンドウ
新規開発のワークスペース・ウィンドウにより開発プロジェクトのソース・ファイルをツリー形式で管理することができます。ソース・ファイルの依存関係をツリー化することにより、一目でソース・ファイルの構成を把握することができます。また、依存するヘッダ・ファイルもソース・ファイルの解析によって自動検出しツリーに追加されます。
ツリー上のファイルをダブル・クリックすることでエディタでソース・ファイルを開くことができます。ダブル・クリックで起動できるツールは拡張子ごとに設定可能です。
デバッグ情報をロードしている場合は、ソース・ファイルと関数名がツリー表示され、関数名をダブル・クリックすることでその関数の先頭からソース表示することが可能です。
ソースをツリー表示可能なワークスペース・ウィンドウ

メイク・ファイルのインポート機能
CSIDEには強力なメイク・ファイルのインポート機能があります。この機能を使用すれば既存の環境からの移行が簡単に行えます。メイク・ファイルをインポートするとワークスペース・ウィンドウにツリー表示され、即座にビルドを開始することが可能です。 メイク・ファイルのインポート機能

プログラミングに特化したエディタを内蔵
CSIDEでは、C/C++のプログラミングに特化したエディタを内蔵しています。
このエディタは以下の特長があります。
・C/C++言語のキーワードやコメントなどの色分け表示
・アンドゥ、リドゥ機能
・対応括弧ジャンプ
・矩形選択
・正規表現検索
・オート・インデントにより閉じ括弧の位置を自動調整
・キー・マクロ機能
・印刷機能
・文字変換機能  
プログラミングに特化したエディタを内蔵
・各種文字コード対応 (対応コード:Shift-JIS、JIS、EUC、Unicode)
・エディタ上でブレークポイント設定や変数参照などのデバッグ機能 (デバッグ・モード時)
・CTRL+ダブル・クリックによる関数へのジャンプ、インスペクトが可能 (デバッグ・モード時)
・CTRL+スペースキーでダイレクト入力が可能 (デバッグ・モード時)

あらゆるコンパイラに対応可能な汎用仕様
CSIDEはコンパイラを含んでいません。だからこそコンパイラに依存しない汎用的な仕様になっています。コンパイル・オプションの設定も独自のGUIで日本語化して提供します。 あらゆるコンパイラに対応可能な汎用仕様

分散コンパイル機能
分散コンパイル機能は余剰パソコンをコンパイル・マシンとすることにより、コンパイル時間を短縮するための機能です。LAN上に接続されているパソコンであれば面倒な設定無しに使用できます。 分散コンパイル機能
 

 

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