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CSIDE 進展する統合開発環境
CSIDE Version4

デバッグツール専業メーカならではのオリジナル統合開発環境「CSIDE Version4」。

 

統合開発環境 快適な操作性 高級言語デバッグ
信頼の基本機能 プログラム実行解析 豊富な測定機能

 

各社コンパイラ対応とソースレベルでの実行制御や変数の参照/変更機能で、高級言語レベルのデバッグを効率的に行うことができます。

各社C言語対応と、C++対応
クイック・インスペクト機能
自動ウォッチ機能
変数の参照変更
スタック・トレース機能

各社C言語対応と、C++対応
各社提供のC言語対応はもちろん、 一部のコンパイラではC++にも対応しています。C++特有の言語仕様であるクラスやメンバ変数の参照・変更、オーバーロード関数の表示などがサポートされます。また、コード・ウィンドウでのダブル・クリックによるメンバ関数の定義位置の表示や、メンバー変数のインスペクトなどもサポートされます。 各社C言語対応と、C++対応

クイック・インスペクト機能
ウィンドウ内の変数上にカーソルを移動させるだけで自動的にインスペクトし、表示スペースをとらないツールチップ形式のウィンドウで表示します。 クイック・インスペクト機能

自動ウォッチ機能
従来のウォッチ登録の手間をなくしました。プログラム実行に従い、現在のプログラム・カウンタの周辺で使用されている変数があればその内容を自動的に表示します。 自動ウォッチ機能

変数の参照変更
変数の参照は、その変数の記憶クラス(グローバル、ローカル、スタティク等)やデータタイプ(char、int、struct等)をデバッグ情報から自動認識して表示させます。また、値の変更はダイレクトデータ・チェンジ機能で表示している値を直接変更することが可能です。 変数の参照変更

スタック・トレース機能
スタックフレームから関数単位の呼び出し履歴と、その関数への引数を表示します。また、関数を指定してリターン実行を行うと、その関数まで一気に実行させることができます。 スタック・トレース機能

 

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