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H-UDIタイプ共通仕様
●評価版デバッガCSIDE
評価Cコンパイラで生成されるオブジェクト・ファイルをロードし、変数インスペクト、ローカルやグローバル変数の参照/変更、スタックトレースなど高級言語レベルデバッグをサポートします。なお、本デバッガは評価ボード上での使用に限定されています。
●評価版コンパイラ
Cコンパイラ、アセンブラ、リンケージ・エディタで構成。生成されるオブジェクトファイルは付属の評価版H-UDIデバッガでのみロード可能。また、ROM化はサポートされません。
●製品構成
・評価ボード・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1枚
・評価版H-UDIプローブ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1台
・評価ボード用2芯電源ケーブル(2P-先バラ、約30cm)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1本
・評価ボードとH-UDIデバッガ接続用2芯電源ケーブル(2P-ジャック30cm)・・・・・・1本
・CD-ROM :1枚(以下のものが含まれます)
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○評価版 CSIDE、WindowsNT/2000用デバイス・ドライバ、製品用ファイル(弊社製デバッグツールを使用する場合の設定ファイルや、サンプルプログラム)、評価版Cコンパイラ、アセンブラ、リンケージエディタ(MS-DOS版)。
○PDFマニュアル
評価ボード・ユーザーズ・マニュアル(回路図付)、評価キット・セットアップ・マニュアル、CPUハードウェア・マニュアル、ソフトウェア使用許諾書、はじめにお読みください。
○Internet Explorer4.01J○Adobe Acrobat Reader○CPUプログラミング・マニュアル○評価版Cコンパイラ/アセンブラ/リンケージエディタ・マニュアル。
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注:評価ボード用ACアダプタ、およびプリンタ・ケーブルは付属しておりません。(オプション)
●動作環境
・対応ホスト:Dos/V互換機
・ホストI/F:フルセントロニクス仕様プリンタ・ポート
・対応OS:日本語Windows95/98/Me/NT4.0/2000/XP ●評価キット必須オプション
・ACアダプタ(+5V 2.0A) ¥5,250-(税抜¥5,000-)
・プリンタ・ケーブル(25P-36P 1.5m) ¥5,250-(税抜¥5,000-)
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SH7750S評価ボード仕様
●CPU:ルネサス製SH7750S(BGA256ピン)
●CPUクロック:200MHz(33MHz×6逓倍)
●バス・クロック:66MHzまで可
●RTC(32.768KHz)
●ROM:32ピンROMソケット1個(EP-ROM未実装)
●SRAM:128Kバイト(8ビットバス)
●SDRAM:16Mバイト(32ビットバス)
●H-UDI I/Fコネクタ(14ピン)
●RS-232C I/Fコネクタ(D-sub9ピン)1個
●CPUモード設定ディップスイッチ
●7セグメントLED1個
●RESETスイッチ、NMIスイッチ
●バス拡張コネクタ:100ピン×2個(未実装)
●弊社製デバッガTCNI/F用、120ピンコネクタ1個
●電源+5V、700mA(DCジャック、または2ピン・コネクタより受給可)
●基板サイズ:177.8mm×127mm
SH7750S評価版デバッガ仕様
●ユーザプログラムのダウンロード
●ユーザプログラムの実行、強制ブレーク
●ソフトウェア・ブレーク30点
●分岐トレース(6分岐)機能
●デバッグ専用ブレークレジスタを使用してハードウェアブレーク4点サポート
●トレース、ステップ、カム実行
●CPUレジスタ、ユーザ・メモリ、I/Oの参照・変更
H-UDIタイプ共通仕様はこちらへ
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SH7727評価ボード仕様
●CPU:ルネサス製SH7727(HQFP240ピン)
●CPUクロック:160MHz(40MHz×4逓倍)
●ROM:42ピンROMソケット1個(EP-ROM未実装)
●SRAM:512Kバイト(16ビットバス)
●SDRAM:16Mバイト(32ビットバス)
●RS-232C I/Fコネクタ(D-sub9ピン)1個
●CPUモード設定用ディップスイッチ
●7セグメントLED1個
●RESETスイッチ、NMIスイッチ
●バス拡張コネクタ:50ピン、60ピン各2個(未実装)
●USB I/Fコネクタ(USBファンクションコネクタ1個)
●LCD I/Fコネクタ1個(未実装)
●H-UDI I/Fコネクタ(14ピン)
●AUD I/Fコネクタ(36ピン)
●弊社製デバッガTCNI/F用、120ピンコネクタ1個
●電源+5V、700mA(DCジャック、または2ピン・コネクタより受給可)
●基板サイズ:177.8mm×127mm
SH7727評価版デバッガ仕様
●ユーザプログラムのダウンロード
●ユーザプログラムの実行、強制ブレーク
●ソフトウェア・ブレーク30点
●分岐トレース(7分岐)機能
●UBCを占有してハードウェアブレーク2点
●トレース、ステップ、カム実行
●CPUレジスタ、ユーザ・メモリ、I/Oの参照・変更
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SH7705評価ボード仕様
●CPU:ルネサス製SH7705(QFP208ピン)
●CPUクロック:133.34MHz(33.333MHz×4逓倍)
●ROM:42ピンROMソケット1個(EP-ROM未実装)
●FLASH ROM:2Mバイト(16ビットバス)
●SRAM:512Kバイト(16ビットバス)
●SDRAM:16Mバイト(32ビットバス)
●RS-232C I/Fコネクタ(D-sub9ピン)1個
●CPUモード設定用ディップスイッチ
●7セグメントLED1個
●RESETスイッチ、NMIスイッチ
●バス拡張コネクタ:50ピン、4個(未実装)
●USB I/Fコネクタ(USBファンクションコネクタ1個)
●H-UDI I/Fコネクタ(14ピン)
●AUD I/Fコネクタ(36ピン)
●弊社製デバッガTCNI/F用、120ピンコネクタ1個
●電源+5V、300mA(DCジャック、または2ピン・コネクタより受給可)
●基板サイズ:177.8mm×127mm
SH7705評価版デバッガ仕様
●ユーザプログラムのダウンロード
●ユーザプログラムの実行、強制ブレーク
●ソフトウェア・ブレーク30点
●分岐トレース(8分岐)機能
●UBCを占有してハードウェアブレーク2点
●トレース、ステップ、カム実行
●CPUレジスタ、ユーザ・メモリ、I/Oの参照・変更
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SH7706評価ボード仕様
●CPU:ルネサス製SH7706(LQFP176ピン)
●CPUクロック:133MHz(33MHz×4逓倍)
●ROM:42ピンROMソケット1個(EP-ROM未実装)
●SRAM:512Kバイト(16ビットバス)
●SDRAM:16Mバイト(32ビットバス)
●RS-232C I/Fコネクタ(D-sub9ピン)1個
●CPUモード設定用ディップスイッチ
●7セグメントLED1個
●RESETスイッチ、NMIスイッチ
●バス拡張コネクタ:40ピン×4個(未実装)
●H-UDI I/Fコネクタ(14ピン)
●AUD I/Fコネクタ(36ピン)
●弊社製デバッガTCNI/F用、120ピンコネクタ1個
●電源+5V、370mA(DCジャック、または2ピン・コネクタより受給可)
●基板サイズ:177.8mm×127mm
SH7706評価版デバッガ仕様
●ユーザプログラムのダウンロード
●ユーザプログラムの実行、強制ブレーク
●ソフトウェア・ブレーク30点
●分岐トレース(6分岐)機能
●UBCを占有してハードウェアブレーク2点
●トレース、ステップ、カム実行
●CPUレジスタ、ユーザ・メモリ、I/Oの参照・変更
H-UDIタイプ共通仕様はこちらへ
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SH7145F評価ボード仕様
●CPU:ルネサス製SH7145F(QFP144ピン)
●CPUクロック:50MHz(12.5MHz×4逓倍)
●ROM:42ピンROMソケット1個(EP-ROM未実装)
●SRAM:1Mバイト(32ビットバス)
●RS-232C I/Fコネクタ(D-sub9ピン)1個
●CPUモード設定用ディップスイッチ
●7セグメントLED1個
●RESETスイッチ、NMIスイッチ
●バス拡張コネクタ:40ピン×4個(未実装)
●H-UDI I/Fコネクタ(14ピン)
●AUD I/Fコネクタ(36ピン)
●電源+5V、300mA(DCジャック、または2ピン・コネクタより受給可)
●基板サイズ:177.8mm×127mm
SH7145F評価版デバッガ仕様
●ユーザプログラムのダウンロード
●内蔵フラッシュメモリ書込みサポート
●ユーザプログラムの実行、強制ブレーク
●ソフトウェア・ブレーク30点
●デバッグ専用ブレークレジスタによりCPUブレーク4点
●トレース、ステップ、カム実行
●CPUレジスタ、ユーザ・メモリ、I/Oの参照・変更
H-UDIタイプ共通仕様はこちらへ
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SH7047F評価ボード仕様
●CPU:ルネサス製SH7047F(QFP100ピン)
●CPUクロック:48MHz(12MHz×4逓倍)
●ROM:32ピンROMソケット1個(EP-ROM未実装)
●SRAM:128Kバイト(8ビットバス)
●RS-232C I/Fコネクタ(D-sub9ピン)1個
●CPUモード設定用ディップスイッチ
●7セグメントLED1個
●RESETスイッチ、NMIスイッチ
●バス拡張コネクタ:30ピン×4個(未実装)
●HCAN2ピンコネクタ1個
●H-UDI I/Fコネクタ(14ピン)
●電源+5V、350mA(DCジャック、または2ピン・コネクタより受給可)
●基板サイズ:177.8mm×127mm
SH7047F評価版デバッガ仕様
●ユーザプログラムのダウンロード
●内蔵フラッシュメモリ書込みサポート
●ユーザプログラムの実行、強制ブレーク
●ソフトウェア・ブレーク30点
●デバッグ専用ブレークレジスタによりハードウェアブレーク4点
●トレース、ステップ、カム実行
●CPUレジスタ、ユーザ・メモリ、I/Oの参照・変更
H-UDIタイプ共通仕様はこちらへ
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リモート・デバッガ・タイプ共通仕様
●評価版デバッガCSIDE
評価Cコンパイラで生成されるオブジェクト・ファイルをロードし、変数インスペクト、ローカルやグローバル変数の参照/変更、スタックトレースなど高級言語レベルデバッグをサポートします。なお、本デバッガは評価ボード上での使用に限定されています。
●評価版コンパイラ
Cコンパイラ、アセンブラ、リンケージ・エディタで構成。生成されるオブジェクトファイルは付属の評価版H-UDIデバッガでのみロード可能。また、ROM化はサポートされません。
●製品構成成
・評価ボード・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1枚
・評価ボード用2芯電源ケーブル(2P-先バラ、約30cm)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1本
・CD-ROM :1枚(以下のものが含まれます)
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○評価版 CSIDE、製品用ファイル(サンプルプログラム、ROMICE64用ユーザ・カスタマイズ・プログラム)、評価版Cコンパイラ、アセンブラ、リンケージエディタ(MS−DOS版)。
○PDFマニュアル
評価ボード・ユーザーズ・マニュアル(回路図付)、評価キットセットアップ・マニュアル、ソフトウェア使用許諾書、はじめにお読みください。
○Internet Explorer4.01J○Adobe Acrobat Reader3.0J○CPUプログラミング・マニュアル○評価版Cコンパイラ/アセンブラ/リンケージエディタ・マニュアル。
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注:評価ボード用ACアダプタ、およびRS-232Cケーブルは付属しておりません。(オプション)
●動作環境
・対応ホスト:Dos/V互換機
・ホストI/F:RS-232Cインターフェース
・対応OS:日本語Windows95/98/NT4.0/2000/Me ●評価キット必須オプション
・ACアダプタ(+5V 2.0A) ¥5,250-(税抜¥5,000-)
・RS-232Cケーブル(クロス9P-9P 1.5m) ¥5,250-(税抜¥5,000-)
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SH7045F評価ボード仕様
●CPU:ルネサス製SH7045F(QFP144ピン)
●CPUクロック:28.63636MHz
(7.15909MHz×4逓倍)
●ROM:32ピンROMソケット4個(EP-ROM未実装)
●SRAM:512Kバイト(32ビットバス)
●RS-232C I/Fコネクタ(D-sub9ピン)1個
●CPUモード設定用ディップスイッチ
●7セグメントLED1個
●RESETスイッチ、NMIスイッチ
●バス拡張コネクタ:60ピン×1個(未実装)、40ピン×2個(未実装)
●ROMICE64専用STCN、SCNコネクタ
●電源+5V、350mA(DCジャック、または2ピン・コネクタより受給可)
●基板サイズ:177.8mm×127mm
SH7045F評価版デバッガ仕様
●ユーザプログラムのダウンロード
●ユーザプログラムの実行、強制ブレーク
●ソフトウェア・ブレーク30点
(ただし、フラッシュメモリの指定はできません)
●UBCを専用してハードウェアブレーク1点サポート
●トレース、ステップ、カム実行
●CPUレジスタ、ユーザ・メモリ、I/Oの参照・変更
●ユーザプログラムは、評価ボード上の、SRAM(400000〜47FFFF)、または、内蔵フラッシュメモリ(8000〜3FFFF)にダウンロードしてデバッグ可能。
●リモートデバッグ専用デバッグモニタは、内蔵フラッシュメモリ0番地からの32Kバイトエリアに書き込まれて出荷されます。
リモート・デバッガ・タイプ共通仕様はこちらへ
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Embedded Linuxタイプ共通仕様
●動作環境
【クロス開発環境用ホスト・パソコン】
・
rpmパッケージまたは、debパッケージまたは、tgz圧縮ファイルが扱えるLinuxホスト・パソコンまたは、CygwinがインストールされたMicrosoft
Windows
2000/XP日本語版が動作するLANポート(TCP/IP)および、シリアル・ポート(COMポート)を備えたAT互換機
・ メモリ、CPUの最低スペックはOSの仕様に準じます。
・ ハード・ディスク空き領域500MB以上
・ CD-ROMドライブ
・ その他一般的にLinuxまたは、Windowsで必要とされるもの
【デバッガ用ホスト・パソコン】
・ Microsoft Windows
2000/XP日本語版が動作するLANポート(TCP/IP)および、USBポート(USB 1.1準拠)を備えたAT互換機
・ メモリ、CPUの最低スペックはOSの仕様に準じます。
(CSIDE自体はデバッグ対象ファイルのサイズに関する制約はありませんが、メモリの空き容量が少ないとOSのメモリ管理による、メモリ<−>ディスクのスワップが頻繁に発生し、処理速度が著しく低下する場合があります。快適なデバッグをする為には、余裕を持ったメモリの搭載を推奨します。目安はOS仕様での容量+デバッグオブジェクトの約2倍です)
・ ハード・ディスク空き領域500MB以上
・ CD-ROMドライブ
・ その他一般的にWindowsで必要とされるもの ●製品構成
・評価ボード・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1枚
・評価ボード用2芯電源ケーブル(2P-先バラ、約30cm)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1本
・ソフトウェア使用許諾書、はじめにお読みください・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・各1枚
・CD-ROM :1枚(以下のものが含まれます)
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○評価版 CSIDE for Linux
○クロス開発環境(Windowsホスト版、Linuxホスト版)
○Computex Linux
Linuxカーネル
ドライバ・ソース(LAN、MMC/SD※1、USBのソース・ファイル)
ファームウェア&フラッシュ・ダウンローダ(バイナリ、ソース)
ユーザランド(バイナリ、ソース)
○LCDフォーマット・コンバータ
○PDFマニュアル
Embedded Linux 評価キットユーザーズ・マニュアル
EVA BOD ユーザーズ・マニュアル
CSIDE for Linux ユーザーズ・マニュアル
評価ボード・ユーザーズ・マニュアル(回路図付)
○Adobe Acrobat Reader5.0J
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注意:評価ボード用ACアダプタ、およびLAN、USB、RS-232Cケーブルは付属しておりません。
※1:SDカード・ドライバのソース・ファイルに関しましては、弊社営業担当までお問い合わせください。 ●評価キットオプション
・TFTカラーLCDボード(34芯ケーブル付き) ¥52,500-(税抜¥50,000-)
・ACアダプタ(+5V 2.0A) ¥5,250-(税抜¥5,000-)
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DragonBall i.MX1評価ボード仕様
●CPU:Freescale Semiconductor, Inc.製
DragonBall i.MX1(MC9328MX1)
(256-Pin MAPBGA)
●入力クロック:32KHz、16MHz
●動作クロック(MAX):内部192MHz
外部96MHz(SDCLK)
●Flash:16Mバイト(32ビットバス)
●SDRAM:64Mバイト(32ビットバス)
●100Base/TX LANコネクタ1個
●USB 1.1準拠シリーズBコネクタ1個
●RS-232C I/Fコネクタ(D-sub9ピン)1個
●RS-232C I/Fコネクタ(オープンピンヘッダ10ピン)1個
●CMOSセンサ・インターフェース・コネクタ
●BlueToothインターフェース・コネクタ
●タッチパネル付LCD(QVGA)
ディスプレイ・コネクタ1
●タッチパネル付LCD(QVGA)
ディスプレイ・コネクタ2
●CPUモード設定用ディップスイッチ
●RESETスイッチ
●バス拡張コネクタ:120ピン×1個
●弊社製デバッガTCN I/F用、120ピンコネクタ1個
●ETM I/Fコネクタ(38ピン)
●電源+5V、600mA(DCジャック、または2ピン・コネクタより受給可)
●基板サイズ:177.8mm×127mm
DragonBall i.MX1評価版デバッガ仕様
●ユーザプログラムのダウンロード(デバッグ情報付きファイル(*.ctx)で32kバイト以下)
●ユーザプログラムの実行、強制ブレークク
●ソフトウェア・ブレーク2点
●トレース、ステップ、カム実行
●CPUレジスタ、ユーザ・メモリ、I/Oの参照・変更
Embedded Linuxタイプ共通仕様はこちらへ
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